若者研究サービス(α世代・Z世代)

若者特化のマーケティングリサーチ.
定性調査・定量調査・ワークショップ形式で、Z世代・α世代のトレンド、消費行動・意識の実態を調査、分析します。マーケティングリサーチだけでなく、戦略策定までも支援可能です。
子会社のリサートでは、マーケティングリサーチのメソッドに関するコラムを発信しています。
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定量調査:100万円~
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定性調査:100万円~
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ワークショップ:150万円~
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戦略策定:ASK
若者への商品サンプリング
高校生・大学生から20代の若者・Z世代へ商品をサンプリング配布できます。実際に使っていただいた感想をアンケートやインタビューを活用してデータとして取得することも可能です。
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ホームユーステスト:200万円~
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サンプリング:50万円~


若者向け商品・サービス開発
半年以上の長期プロジェクトとして、学生研究員が伴走で商品開発を支援します。商品リリース時には学生アンバサダーとしてサンプリングやプロモーションもご支援できます。
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商品開発:ASK
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アンバサダー支援:100万円~
若者研究プロジェクト支援実績
大手小売・流通業様
若者からの企業ブランドおよび小売店舗ブランドのイメージの現状評価を行いました。
外資系ファストフード様
若年層における外食のトレンド、および外食企業の若者向けキャンペーン調査を行いました。.
外資系SNS様
SNSの新機能の日本における展開に際して、機能受容性評価(UI/UX評価)を行いました。
富士通クライアントコンピューティング株式会社様
全国の体育会系部活のマネージャーを含む大学生を対象とした定量調査を支援いたしました。
マネージャー業務の多くが、現場でのサポートよりもパソコンを使ったデジタル作業であるという意外な実態が明らかになりました。
大手総合電機メーカー様
新卒採用におけるムービー作成、および採用サイトを新卒求職者(大学生)目線で受容性評価を実施しました。
大手消費財メーカー様
Z世代のシーシャの利用実態と製品の受容性評価を行いました。
よくある質問(FAQ)
なぜ若者が重要なの?
Z世代は日本の総人口の約14%を占めています。ちょっとマーケティング対象としては狭い?なんて思われた方もいるかもしれませんが、実は世界では人口の約32%を占め、Y世代人口を上回っています。日本の少子高齢化の中、日本の企業が今後グローバルで戦うにはZ世代は注力するべきターゲットなのです。
なぜ若者の研究所にお願いするべき?
若者研究所を運営する株式会社バイデンハウスでは、創業以前から今日まで、35年にわたって若者調査を行っております。若者研のトレンド調査では、これまでにサウナ、シーシャ、CBD、クラフトビール、airbnb飲み会、ラーメン二郎といった最新の若者トレンドを発掘して参りました。
費用はどれくらいですか?
金額は調査やサンプリングの規模によって変わります。適切な調査規模などをお打合せにてご提案させていただきます。予算が定まっている場合はその旨お知らせいただければ、その範囲でできることをご提案いたします。